Lecture 講演会「歩いて見つけた沖縄の石獅子」


歩いて見つけた沖縄の石獅子


現在、沖縄県には南部を中心に集落を見守る村落シーサー(石獅子)が130体ほど残っています。若山恵理氏は、今主流になっている陶製のシーサーの元祖とされている石獅子を、約10年間かけて探し歩き、お年寄りや詳しい方にお話をきいています。沖縄の歴史、石獅子の発祥、石獅子の役目、それから分かる庶民の暮らしや思いなどを写真と共にご発表いただきます。


講師:若山恵理氏
日時:2019年12月14日(土)15時~17時
場所:明治大学和泉キャンパス メディア棟3階M305室
コーディネーター・川野明正法学部教授


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IMG_6529_1200.JPG会場


IMG_6531_1200.JPG川野教授挨拶


IMG_6535_1200.JPG若山恵理講師


IMG_6545_1200.JPG話の流れ


IMG_6546_1200.JPG石獅子とは?


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IMG_6574f_1200.jpg石彫大獅子


IMG_6751_1200.JPG懇親会へ





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